玉すだれの滝 鳥海山の恵み
鳥海山で朝散歩を楽しんだ後、飛島へのフェリー時間までもう少し余裕があってので玉すだれの滝を訪問しました。 数年前の土砂災害で立ち入り禁止が長引いていたようですがこの春、ようやく立ち入り出来るようになったようでした。 駐車場から300m ほどなく到着 立派な神社が祀られていました。 その奥に玉すだれ... 続きをみる
素朴な里山でのんびりするのが好きです。
鳥海山で朝散歩を楽しんだ後、飛島へのフェリー時間までもう少し余裕があってので玉すだれの滝を訪問しました。 数年前の土砂災害で立ち入り禁止が長引いていたようですがこの春、ようやく立ち入り出来るようになったようでした。 駐車場から300m ほどなく到着 立派な神社が祀られていました。 その奥に玉すだれ... 続きをみる
今回は秋編です。上高地の醍醐味でもあるのはやはり錦秋色に染まる秋ですね 岳沢上部から 紹介しきれない画像の多さです。 次回は冬編です。
久しぶりの投稿です。先週末は上高地に入る気持ちが強かったのですが天気も今ひとつだったので どこにも出かけていません。ブログの引越しもまだまだ先にしようと思ってるのでパソコンに向かい合う時間もほぼなしです。 とういわけで、昔の上高地のアルバムから初夏編をまとめてみました。 私の撮りためた上高地アルバ... 続きをみる
桜の開花 優駿の里 サラブレッド というイメージで撮影していたのですが まさかのキタキツネの親子たちに出会うことが出来ました。 回想すれば函館山の夜景で始まり弘前城の桜を愛で奥津軽をフェリーでつなぎ 尻屋崎の寒立馬をはじめ 浦臼神社のエゾリス 襟裳岬のエゾシカ そしてキタキツネの親子 桜の旅が動... 続きをみる
おばけ桜を撮影した後、新千歳空港までフライト時間に間に合うように進めていきます。 桜の開花状況では咲き始めたところでしたが、新緑の芝生の鮮やかさにオオヤマザクラの濃いピンク色が素晴らしく映えました。 優駿の里で有名な 重賞馬に逢える「AERU」に立ち寄ってみました。 牧場に着いた時間も馬が厩舎から... 続きをみる
タカヤンさんご夫妻との早春旅は最終日を迎えました。 出発したのが4/24ですから、もう1ケ月も経ってしまってます。 旅の回想が写真付きでできるのがブログのいいところですね それも自分だけのアルバムだけでなく snsを通じ全国のたくさんの方にも見ていただくことで なんだかとても世界が広がって行くこと... 続きをみる
大雨の中、浦臼神社でのエゾリスくん撮影を後にして 一行は富良野に向かいました。 予定では富良野で早めの昼食をとろうかと思っていましたが 浦臼神社の撮影を早めに切り上げたので 一気に帯広まで行くことにしました。 車窓からは春まだ浅い色合いの白樺やダケカンバの美しい山肌を見ました。 雨は霙まじり 標高... 続きをみる
タカヤンさんご夫妻との早春旅は青森から北海道へ一気に移動します。 昨日17:30に八戸港を出港したシルバーフェリーは日付の変わり深夜1:30に苫小牧港に到着しました。 天候は雨 浦臼神社まで約3時間のナイトランでした。 神社の近くまで来ましたが結構な雨足ですき家で朝食をとって時間調整 なかなか雨は... 続きをみる
まだ春浅き下北半島 いつか訪ねてみたいと思っていました尻屋崎の寒立馬 凍れる厳冬期に来て見たいと思っていましたが桜の咲き始めるこの季節も 新緑がとても淡くていい雰囲気でした 尻屋崎灯台です。 近くに北海道函館の恵山も見えていました。 下北半島の東端にくるチャンスはない上に 青い空 爽やかな風薫り ... 続きをみる
営業部長のでっち 女将さんから「丁稚奉公」の丁稚だと教えてもらいました。 女将さんはネコ好きのようで この丁稚に会いに旅館に宿泊するお客さんも少なくないとか 楽しみにいていた夕食です。 この日の夜はけっこう強い雨が降りました。 翌朝の天気予報は曇り空 雨音を聞きながら就寝 翌朝カーテンを開けると嘘... 続きをみる
陸奥湾を進む津軽海峡フェリー 船内に掲示のポスターを撮っておきました 脇ノ沢港から佐井村 大間に抜けれるスーパー林道を北上します。 ちょうど冬季通行止め解除したばかり 新緑の中、標高500m前後の山岳道路をドライブしました。 仏ヶ浦駐車場から海岸線まで降りていきましょう ということで降り始めたの... 続きをみる
旅は3日目の宿編(龍飛旅館と読みます)です。 当初、龍飛崎に立つ孤高の温泉旅館を予約してありましたが色々検索して 龍飛崎から10kmほど離れた三厩地区に新鮮なお魚がいただける旅館を発見しました。 お値段は、なんと2食付きで9130円ととてもリーズナブル ホテル龍飛さんプランのほぼ半額 奥津軽地方の... 続きをみる
龍飛崎に来たならば「青函トンネル記念館」にて「もぐら号」に乗りましよう。 旅に出る前に映画「海峡」を見ておくべきでした。 何回か見たことはあるのですが トンネル掘りの大手ゼネコン施工管と厳しい自然の映像が蘇ります。 日本の高度経済成長の象徴が新幹線ならば 青函トンネルは世界に誇る日本の技術力の象徴... 続きをみる
弘前城の桜撮影でお腹いっぱいになった一行は、次に山岳エリア「早春の八甲田山」へ向かいました。 弘前市街から距離にして50km1時間少々のドライブでした。 狙いは八甲田山ロープウェイが営業していれば広大なブナ樹海をタカヤンさんご夫妻に見ていただけるなと思いましたが 湿気多く空は曇天 ロープウェイは... 続きをみる
弘前城のお堀にて 2019年の春は男ひとり旅でした。 今朝は、タカヤンさんご夫妻と北海道のとある桜の名所にて撮影を楽しんでいます。 今回の旅は青森県の桜も追っています。 どんな景色が見られたのか みなさん タカヤンさんのブログアップを楽しみに待っててくださいね
こちらは昨年のお姿 満開だとここまで花ぶりがいいのですね 新入社員教育 2週目やってます。 俺 がんばれ
乗鞍岳の紅葉は標高が高い為、毎年9月の後半には最盛期を迎えるのですが ここ数年ほんとに遅くなってきています。 とくにナナカマドは温暖で長雨が多い年は 赤くならずに茶色になって落葉して行きます。 しかし、乗鞍岳の素晴らしさはダケカンバの黄葉と言い切れるでしょう ここまで見事な高山帯の紅葉をバスという... 続きをみる
この日の宿は仙台駅近く 旅の目的である「仙台牛タン」 いつも食べてる牛タンって丸くてペンペラだけど 本当の牛タンは丸くなくて肉厚なんだとどこかで聞いたことがあって 仙台市で泊まることがあればぜひ食べてみたいと大げさですが夢見ていました。 それが今回の旅で実現することになりました。 感想 絶品美味す... 続きをみる
国見ヒュッテ前のカエル展望台からカメラマン達 なぜカエルなのか 展望台を見た感じがカエルの様にみえるからだと思います 陽が昇りました。 米から麦に転作された農家さんも多いのですが ここまでの水田が耕作されてる地もなかなか無いものです。 完全に陽が上がると茜色に染まる棚田がまた一段と美しい 八重桜が... 続きをみる
剱岳 槍ヶ岳と右に大喰岳 毛勝三山 日が昇り始めました。 次回は染まる散居村をお届けします。 撮影日:5/4
三多気の桜から30分少々移動し曽爾村は屏風岩公苑に移動してきました。 開花予想では5分咲きとなっていましたが、実際は8分咲きといったくらいで 桜の花には満ち溢れる勢いを感じるくらい開花モード全開になっていました。 このオオヤマザクラの1本を見るために毎年通ってます。 なんとも立派な1本桜ですね 4... 続きをみる
昨年は正月明けから元気いっぱいに上高地入山していました。 坂巻温泉さんの駐車場(有料)が朝5時から利用できるのを知って朝焼けに間に合うなと連想しました。 釜トンネルまでは30~40分歩くくらいですから足慣らしにちょうどいいくらい 後は風の影響の無いあったかい釜トンネルを延々に登っていくと上高地はす... 続きをみる
横手山名物 焼きたて自家製パンでモーニング 普段、カロリーが高いクロワッサンは食べないのですが サックサクの食感 焼きたてでバターの香りとコーヒーがここまで合うとは 何よりも絶景を見ながらモーニングです。 ぜひ 皆さんも冬の横手山ヒュッテを訪ねてください 展望ロビーにあった望遠鏡にスマフォをセット... 続きをみる
楽しみにしていた横手山ヒュッテのディナータイム 夕暮れに赤く染まる アルプスのシルエットを望遠レンズで堪能した後 今宵の宿泊者2組だけのおもてなし開始です。 鹿島槍ヶ岳の奥に確認できるのは剱岳 家具は全てカリモクのオーダーメイド オーナーのおもてなしのこだわりが伝わって来ますね 前菜のパンは 野沢... 続きをみる
白川郷から一気に白馬村にワープしてきました。 今日の宿は志賀高原にとってあり、白川郷から結構な距離がありました。 宿の方との待ち合わせ時間が指定されていたので糸魚川から上越まで高速道で時間を稼ぐ 予定でしたが、どうも白馬方面の青空が気になって糸魚川から青鬼経由のオリンピック道路〜志賀高原としました... 続きをみる