乗鞍高原の素晴らしさ その2
投稿ができなくなるまで 残ってるアルバムから乗鞍高原をお届けします 錫杖流応援ありがとうございます。 「孤高の人よ」 リピート山中 応援いただきました乗鞍ファンのみなさま ありがとうございます
素朴な里山でのんびりするのが好きです。
投稿ができなくなるまで 残ってるアルバムから乗鞍高原をお届けします 錫杖流応援ありがとうございます。 「孤高の人よ」 リピート山中 応援いただきました乗鞍ファンのみなさま ありがとうございます
ブログの更新が出来るのも数日 撮りためた大好きな乗鞍高原をアップ 乗鞍岳 牧歌的な雰囲気と豊かな大自然が魅力です。
撮りなれた上高地特集です。 学生時代にこの地でアルバイトをしていたこともあり 地元の方とも山の関係者の知人が出来たのも大きい 何度通ったことか タカヤンさんご夫妻とも3度入山をはたしました。 いつまでも止まっていたいところですが 上高地編を締めくくります。
蝦夷富士羊蹄山の夜明け 朝陽を浴びるニセコアンヌプリ 穂高の朝は神々しい 焼岳のダケカンバ 岳沢の登り 羊蹄山に戻り 10月でこの寒さ 明日からは 紅葉シリーズです。
ブログの投稿が今月いっぱいになりました。 朝一の景色編 その続き 留萌の海 上高地 開聞岳 仏隆寺 福井 高浜 鈴鹿 鎌ケ岳 錫杖の森 田代湿原 甲斐駒ケ岳 戸隠 まだまだ 投稿できますので 明日もアップします。
自然は素晴らしいですね
アルプス山行で出会った朝焼け 夕焼けショーをまとめてみました。 アットランダムで日本のアルプスをお届けしました。
唐松岳には何度登ったことか 北アルプスでもアクセスしやすい名峰の一つ 山小屋で泊まって夕日に星空に朝焼けを楽しむことの素晴らしさ アルプスの稜線は神域との境界があるように感じるくらいです。 この秋は八方尾根を歩きたいです。
槍ヶ岳には季節を変えて8度登りました。 北鎌尾根にチャレンジしたのは30歳の秋 その頃、ブログのブもない時代 荷物の軽量化を第一に一眼レフカメラを担ぐこともなく ほぼ 記録が残っていないのが残念無念です 以上 槍ヶ岳スナップでした。
阿蘇カルデラを旅するなら深まる秋 阿蘇を撮るなら秋ですよ 茜染まる朝一か黄金色に染まる夕暮れが感動の時間帯です
山陰地方の王者 伯耆大山には3度山頂に立ちました。 登山道は急ではありますが 登りやすい県民に愛された名山です。 伯耆大山でした。
利尻礼文_焼尻・天売と離島旅に魅力を感じ、奥尻島にも2023年春旅した時の記録 絶海の離島にアルプスの標高で例えるなら2000mクラスの植生が海抜0mにありました。 北海道には30回を超える山旅をしてきましたが 奥尻島の厳冬期にぜひ再来してみたいと思っています 奥尻島編でした。
中央アルプス編です。 駒ウスユキソウ ここも文明の力で行けるので久しぶりに訪ねてみたいです。 最後は 空木岳の途中にある大岩にて
2019年6月にタカヤンさんご夫妻とフェリーを利用し、北海道へ10日間の山旅に出かけました。 その旅路、利尻・礼文には3日滞在し素晴らしい景色に出会えました。 天の川が海から上がってくる 灯りは稚内でしょう たくさん思い出ショットが残る利尻礼文編でした。
日本一早い紅葉をもとめ毎年9月の20日前後に大雪山を目指しました。 タカヤンご夫妻とも2度 北海道の旅にご一緒しました。 長くなりますので 次回は利尻編としましょう。
北岳から間ノ岳の稜線の美しさよ 北岳山荘から月光を浴びる 仙丈ケ岳 こちらは甲斐駒 鋸岳 鳳凰三山から 南アルプスには、もう一度登ってみたい塩見岳があります。
薬師岳は懐のでかい 大きな山でした。 出来うるなら五色ケ原からの縦走をしてみたかったです。
まだまだ沢山ある立山〜劔岳スナップです。
山小屋が閉まる10月から11月にかけて表銀座の稜線に立つ山旅にはまった40代後半 夏山では同じコースを歩いていても雪のかぶったアルプスは圧巻の景観美となります。 ゴールデンウィークのアルプスもおすすめ 蝶ヶ岳から 表銀座の稜線旅を締めくくります。
gooブログを始めた頃、書いたスイス紀行を一気にスナップショットします。 2013年 のスイス旅行記でした。
gooブログ終了なので、最後の最後まで過去の山行記録をアップしていこうと決めました。 もともとブログを始めたきっかけは山の素晴しさを発信出来たらなと思ったことです。 以上 常念岳でした。
6年前の夏に縦走したアルプス裏銀座 三俣山荘を日の出1時間前に出発 水晶岳山頂でご来光タイム 君をのせて 天空の城ラピュタ 井上あずみ 以上 40代最後のアルプス 赤牛岳編でした。